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市町村のための防災・危機管理(part2) 歴史を教訓とした作戦指揮・情報運用のあり方を提言する [ 高木照男 ]

歴史を教訓とした作戦指揮・情報運用のあり方を提言する 高木照男 ブイツーソリューション 星雲社シチョウソン ノ タメノ ボウサイ キキ カンリ タカギ,テルオ 発行年月:2017年02月 ページ数:158p サイズ:単行本 ISBN:9784434229633 高木照男(タカギテルオ) 昭和30年1月20日生れ。

防衛大学校第21期(昭和52年卒)。

陸上幕僚監部、東部方面総監部、中部方面総監部、第10施設大隊長兼春日井駐屯地司令、施設学校教官室長、第4施設団高級幕僚、関西補給処桂支処部長等を歴任。

平成23年1月第14旅団にて陸上自衛隊を退官。

平成23年4月1日坂出市危機監理室長就任(平成28年3月勇退)。

現在地域防災マネージャー等として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 「戦争論」と作戦指揮、情報運用(本章命題選定の背景/クラウゼウィッツの「戦争論」誕生背景と経緯 ほか)/第2章 「孫子の兵法」と作戦指揮、情報運用(本章命題選定の背景/「孫子の兵法」誕生背景と経緯 ほか)/第3章 前書「Part1」で書き残したもの(防災訓練のノウハウ「要点とコツ」集について/業務継続計画(BCP)作成ノウハウ集 ほか)/第4章 私のコラム集(正しい歴史認識(20.10.28)/捷1号作戦と特攻隊(21.11.2) ほか) 本書は、これからリーダーを目指す人が防災を極め、充実した人生を送るための必読書で、「読めば読むほど自信が湧く本」(Part2)です。

本 人文・思想・社会 教育・福祉 福祉

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