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無縁社会のゆくえ 人々の絆はなぜなくなるの? (心理学叢書) [ 高木修 ]

人々の絆はなぜなくなるの? 心理学叢書 高木修 竹村和久 誠信書房ムエン シャカイ ノ ユクエ タカギ,オサム タケムラ,カズヒサ 発行年月:2015年01月 ページ数:188p サイズ:全集・双書 ISBN:9784414311136 高木修(タカギオサム) 1940年生まれ。

1965年京都大学文学部哲学科心理学専攻卒業。

1970年京都大学大学院文学研究科心理学専攻谷取得満期退学。

現在、関西大学名誉教授 竹村和久(タケムラカズヒサ) 1960年生まれ。

1983年同志社大学文学部文化学科心理学専攻卒業。

1988年同志社大学大学院文学研究科心理学専攻単位取得満期退学。

現在、早稲田大学文学学術院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 無縁社会とはなにか(無縁社会の実態/無縁社会の過程と課題/無縁社会についての社会調査の知見ーつながり構築に横たわる課題)/第2部 無縁社会の背景と原因(単身世帯の増加と無縁社会/無縁社会になった原因とその対策)/第3部 無縁社会の心理と行動(無縁化する社会/無縁社会における高齢者の心理/無縁社会における高齢者の孤独死/無縁化をもたらす非協力行動の制度的構造) 少子化・都市化・高齢化が生み出す現代の孤立。

「今は、ラジオだけが“友だち”です」とNHK取材班に語った男性。

孤独死する人の特徴とは何か?何がつながりを阻んでいるのか?「つながり」のある地域コミュニティの復活は可能か?日本の未来を、現地調査などによる最新のデータと理論から検討する心理学叢書第3弾! 本 人文・思想・社会 心理学 心理学

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